予算未達。人件費だけが毎年増えていく――

予算未達。人件費だけが毎年増えていく――

その問題、「仕組み化」で解決できます。
サントリー一筋43年・全国NO.1を3度達成した実証済み手法
その問題、「仕組み化」で解決できます。
サントリー一筋43年・全国NO.1を3度達成した実証済み手法

これらの問題、根本原因はすべて同じです。
「個人の能力に依存している」から予算が達成できない

トップセールスへの依存

特定の一人に売上が集中し、その人が抜けたら終わり

予算未達成の常態化

根拠のない目標が降りてくるだけで、達成の見通しが立たない

人材育成の停滞

新人が育たず、成功パターンが誰にも共有されていない

ノウハウの埋没

できる営業の知識が個人の頭の中にしかなく、消えてしまう

PDCAの形骸化

振り返りが進捗報告で終わり、本当の原因が分からないまま

情報共有の不足

同じ失敗を何度も繰り返し、組織として学習できていない

「なぜ、うちの営業は変わらないのか」——その答えが、ここにあります

サントリー43年・全国No.1を実現した実証済みの7原則。個人の頑張りではなく、「仕組み」で動く組織をつくります。

優秀な人材がいても、リーダーが変わっても、組織の成績が変わらない。その原因は「人」ではなく「構造」にあります。浅井清司は43年間、サントリーの現場でこの問いと向き合い続け、どんな組織でも再現できる7つの原則を導き出しました。

「なぜやるか」を共有する

指示だけでは人は動かない。目的を腹落ちさせることで、メンバーが自ら考え動き出す。

任せることで、人は育つ

抱え込むリーダーほど組織は弱くなる。段階的な権限委譲が、メンバーの自立と判断力を育てる。

見ているから、伝えられる

タイミングを外したフィードバックは逆効果。丁寧な観察が、成長につながる言葉を生む。

「誰が何をやるか」を決める

曖昧な役割分担が、チームのパフォーマンスを下げている。個人特性を活かした明確な分業が組織を強くする。

答えを与えず、考えさせる

「教える」のではなく「問いかける」。その違いが、自ら動けるメンバーを育てる。

チームで動けば、1+1が3になる

情報をためこむ文化が、組織の力を分断する。共有とチーム連携が相乗効果を生む。

改善を止めない仕組みをつくる

一度うまくいっても、環境は変わり続ける。定期的な見直しが、組織の進化を持続させる。

この7原則、あなたの組織に当てはまりますか?

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浅井清司のプロフィール

1959年兵庫県生まれ、関西学院大学法学部卒。サントリーで43年間勤務し、全国最下位支店を3か所・全国No.1に引き上げた営業組織改革の実践者。Sales Spark代表。
「誰がやっても同じ成果が出る仕組み」を信念に、自律自走組織づくりと予算達成の支援を行っています。

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TEL:090-8234-1163